ロリ顔制服ハメ倒し(1)
出会い系で出会ったメイはロリ顔のちびっ子だ。
もちろん、未成年ではないのだが、まず信じてもらえないくらい幼いルックスなので、ラブホ以外の場所へは恐ろしくていけないのだ。
そんなメイと好んでするセックスは、制服を着て強姦ごっこするというコスプレだ。
メイはどんな制服でも着こなしてしまうので、セーラー服の夏服バージョンやアニメに出てくる制服などのバリエーションも楽しめる。
スクール水着やブルマなども、よく似合ってしまう。
俺は先生だったり、同級生だったりして、メイを強姦するという設定だが、途中でメイが感じすぎて、なしくずしになってしまうというのがいつものパターンだ。
今日のメイは、ブレザーにリボン、プリーツスカートにハイソックスという制服姿で、電車に乗っていたら、間違いなく学生だと思われるだろう。
茶髪をツインテールにして、赤いリボンで結んでいるのもかわいらしい。
俺の方は担任の教師という設定で、地味なスーツ姿だ。
「先生、ご用ですか?」
生徒指導室に入ってきたメイをドアに押し付けて、無理矢理キスする。
「せ・・・いや・・・や・・・めて・・・。」
身をよじって逃れようとするメイを力づくで押さえて、可憐な唇に吸い付き、俺のよだれで汚染するのだ。
悲鳴を舌で封じ込め、白く輝く歯を舐めまくる。
メイの目の端には、こらえきれなくなった涙が浮かんでいる。
俺は首のところのリボンをはずして、床に投げ捨てた。
飾りがなくなって、急にさみしくなった白いブラウスに手をかけ、ボタンをひきちぎる。
ぶちぶちぶち・・・ボタンがとびちり、白い清楚なブラジャーと陶器のように透き通るすべすべの肌があらわになった。
俺はポケットからナイフを取り出し、柔肌を傷つけないように、ブラジャーを真ん中からぷつんと切った。
美乳をガードしていたブラジャーがはずれ、無防備になったおっぱいを両手でわしづかんで、もみもみと感触を楽しむ。
「先生・・・やめてください・・・。」
顔を赤くして、涙ぐみながら、訴えるメイの演技に、これが強姦ごっこだということを忘れてしまいそうになる。
「乳首を勃起させながら、やめてくださいっていわれてもな・・・。」
指で乳首をいじりながら、いやらしい笑いを浮かべると、「そ、そんな・・・。」
メイは目を閉じて、言葉責めに耐える。
「おまんこも濡れ濡れなんじゃないのか?」
「そんなことありません・・・。」
「じゃあ、みせてみろ。」
プリーツスカートをまくりあげ、白いパンティのワレメの上の部分を指でこすこすとなぞる。
「湿ってるじゃないか。メイは淫乱だな。」
「ウソ!違います!」
「違わないさ。パンティを脱げばわかる。」
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