オールで女子大生とハメづくし(1)
メガネフェチの俺は、メガネをした年上の女性をみると、むらむらしてしまう。
スレンダーで知的なメガネ美人のお姉さんといつかメガネをかけたままで、ハメまくりたいというのが俺の夢だった。
俺のその夢は、出会い系で叶えることができた。
モデル体系でスレンダーな女子大生のアユミは、彼氏がいるが割り切った出会いを求めて、セフレを探していたらしい。
ニュースキャスターのような知的な美人で、フレームレスのメガネが似合う夢に描いたような理想のお姉さんだった。
アユミはルーズなところもあり、会う約束をドタキャンされることもしょっちゅうだ。
かと思えば、平日の夜に急に呼び出されることもある。
でも、アユミとセフレでいられるだけで、俺はしあわせだった。
セミロングの髪をかっちりとまとめ、スーツに身を包み、メガネをかけているアユミをみるだけで、俺のちんぽはすぐにかちかちに勃起し、飛びかかりたい衝動に駆られてしまう。
アユミは俺をじらすように、一枚一枚ていねいに服を脱ぎ、ハンガーにかけていく。
俺が一番、萌えてしまうのは、シャツのボタンを全てはずしてブラジャーに包まれた美乳をちらつかせ、シャツのすそから小さなパンティとガーターベルトで吊られたストッキングに覆われたすらりとした脚が見えている状態だ。
三回に一回は我慢できずに抱きついて、アユミに叱られている。
アユミの休みの前日に会えたときは、たいてい朝までハメまくりだ。
あんまり何度も射精するから、最後の方はほとんど精液がでなくなってしまう。
今日も朝までハメまくりコースだから、ずっとオナニーをこらえていた。
実際にラブホテルで二人きりになるまでは、ドタキャンされないかとヒヤヒヤものだ。
アユミがジャケットをハンガーにかけ、タイトスカートを脱いでいるのを俺は服を脱ぎながら、じっとみつめる。
アユミのストリップは何度みても飽きない。
今日のパンティは光沢のある赤で、アユミの白い肌と黒いストッキングに映えている。
ガーターベルトって、なんでこんなにいやらしいんだろう。
まるで、ストッキングをはいたままヤるために作られたような下着だ。
アユミがシャツのボタンをはずしていき、赤いブラジャーと美乳がみえはじめる。
とっくに全裸になり、ちんぽを勃起させていた俺はアユミに飛びついた。
「あんっ!もうサトルはせっかちなんだから。」
おっぱいをもみながら、キスをせがむと、アユミは苦笑しながら、応じてくれる。
にゅるにゅるといやらしいキスをしているだけで、俺のちんぽはどんどん充血していく。
「んふ・・・うン・・・はぁ・・・今日もサトルのちんぽ、元気に勃ってるわね。」
メガネをかけたアユミの表情がちょっと上気していて、たまらなく色っぽい。
俺はブラジャーをズラして、まずは美乳にごあいさつした。
ふわふわのマシュマロみたいな感触の美乳はさわっているだけで、俺を癒してくれる。
濃いピンクの乳首にキスして、もう片方の乳首を指でやさしくさわる。
「ん・・・ねえ、早くほしいの。」
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