オールで女子大生とハメづくし(2)

アユミは待ちきれなくなったのか、自分でパンティを脱いだ。

アユミの足元に座って、立ったままのアユミのおまんこをクンニする。

ワレメを舐めながら、アユミの顔を見上げると、うっとりとしていて、俺はますます興奮した。

「おまんこ、すごく濡れてる・・・。」

「サトルに会うときは、いつも朝からおまんこが濡れちゃうのよ。トイレで拭くたびに、愛液がトイレットペーパーについちゃうんだから。」

「そんなこといったら、もう我慢できないよ。」

俺はアユミがトイレでオナっているのを妄想して、鼻血を噴きそうになってしまった。

「もうクンニはいいから、サトルのちんぽ入れて。」

アユミは壁に手をつき、つるりとしたおしりを俺に向けた。

俺はすぐに立ち上がり、先走りでぬるぬるの亀頭でワレメをなでる。

「いじわるぅ!早く入れてぇ!」

俺を振り返っておねだりするアユミの顔がかわいくて、俺は一気にちんぽを奥まで挿入した。
「ああんっ!」

アユミが体をのけぞらせて、嬌声をあげる。

メガネをしている顔がみえない立ちバックはあまり好きではないが、とりあえず、アユミのウエストをつかんで、ぱんぱんと腰を打ち付ける。

「これぇ・・・硬くて太いサトルのちんぽがほしかったの・・・。」

俺がずんっと突くたびに、アユミはあえぎ声をあげながら、体を震わせる。

アユミの息が荒くなってきたところで、俺は一度おまんこからちんぽを抜いた。

「やだぁ!なんで抜いちゃうの?」

感じすぎて真っ赤になった顔で、不満そうに俺を振り返るアユミの顔がみたいからだ。

そのままアユミをベットに連れて行き、今度は正常位で再挿入する。

「はぁぁぁんっ!」

アユミが悦びの声を上げながら俺にしがみついてくる。

「イイっ!サトルのちんぽ、すごくイイよ!」

ストッキングをはいたままの脚を持ち上げて、俺の肩の上にのせ、おまんこの奥を突いてやると、アユミはすぐにイきそうになる。

「おまんこの奥を突かれながら、クリトリスをさわられるの、大好きだよね。」

俺は指でクリトリスをいじりながら、勃起した乳首を軽く噛んだ。

「やっ!イく!イっちゃう!」

アユミのおまんこがぎゅうっとしまる。

メガネの下の目がうっすらと涙を浮かべる。

一度アユミがイったところで、俺は脚の角度を変えながら、何度も何度もちんぽでおまんこをこすり続ける。

射精感をこらえながら、俺はアユミの恍惚としたイキ顔を目に焼き付けた。

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