淫乱絶倫コギャルのイタズラ(1)



出会い系でやっとゲットした女の子と待ち合わせしてみれば、思いっきりコギャルだった。

しかも、二人連れ。

あー、こりゃ、ラブホテル行きなんてムリだなぁ。

一瞬であきらめた。

このまま、家に帰って、一人さびしい時間を過ごすのもなんだし、コギャルと遊ぶのも悪くないかと自分にいいきかせる。

カラオケに行って、コギャル達が歌っている全部同じに聞こえてしまうイマドキの歌を聴きつつ、レンジでチンしただけの軽食を食べる。

コギャルとはいえ、二人ともけっこうかわいい。

積極的な性格らしいリエは、ぱっちりとした目を強調したメイクをしていて、露出の多い服装をしている。

はっきりと浮き出た鎖骨や若さあふれる太ももについ目を奪われてしまうが、スレンダーな体型でおっぱいやおしりはそれほどのボリュームではない。

おとなしい感じのシホは、かわいいというよりキレイ系で、俺とはほとんど話さない。

俺的にはシホの方が好みなんだけど、こっちから何度も話しかけるほどの根性はないので、こっそりとみつめるくらいにしておく。

声が枯れるくらい歌って満足したらしいリエは、俺にぴったりとくっついて座って、俺の顔をのぞきこんだ。

「おなかいっぱいになったし、歌うのも飽きたから、ラブホテルでも行く?」

思わず、援交か?って考えたのが顔に出ていたらしい。

「援交じゃないよ?」って笑われた。

ラブホテルに三人で行くなんてはじめてだ。

リエだけでなく、シホまで一緒に来るとは思わなかった。

シホがシャワーを浴びている間、リエが俺に抱きついて、ズボンの上からやや勃ち状態のちんぽをさすった。

「あたし、オジサンが好きなんだよねー。シホもサトルさんならいいっていうし。」

俺が戸惑っているうちに、リエの手が俺のベルトをはずし、ズボンが足元に落ちた。

リエはわくわくした様子で、俺のトランクスを脱がす。

俺のちんぽを見たリエは、「サトルさんのちんぽ、黒くて使い込まれてる感じだねー。」

といいながら、そっとちんぽをにぎった。

俺に抱きついて、キスしながら、ちんぽを手でゆるくしごく。

リエのつけている甘い香りの香水がアタマの芯をしびれさせて、俺はおずおずとリエの細い体に手を回した。

「もうぬるぬるになってるよ?」

イタズラっぽく笑いながら、先走りで濡れた手を俺にみせるリエは小悪魔っぽくて、俺はすぐにも押し倒したい衝動に駆られた。

シャワーを浴びたシホがバスタオルを巻いただけの格好で、こっちに歩いてくる。

すんなりと伸びた足に、細くて長い手、大事なところをギリギリで隠しているバスタオルにときめいてしまう。

「シャワー浴びてくるね。」

リエはあっさりと俺から離れていき、俺は下半身をむき出しにした状態で、取り残された。

シホはくすっという感じの大人っぽい笑いを浮かべて、俺をベットに連れていった。

「先にはじめましょ。」

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